2014年7月26日開催 いわたジュビロード夏祭にQLIGHT登場

いわたジュビロード夏祭
2014年7月26日土曜日15:00~21:00

静岡県磐田市の駅メイン道路である「ジュビロード」が歩行者天国になるのですが、そこに蓄電池付全方位型LED投光器QLIGHT(鉛電池セット)が10台設置されることになりました
是非ともQLIGHTの実力をご覧ください。

【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り メイン会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り メイン会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り メイン会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り メイン会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 中ステージにて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 中ステージにて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 自衛隊会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 自衛隊会場にて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 北ステージにて
【QLIGHTレンタル】2014年 いわたジュビロード 夏祭り 北ステージにて
2014年いわたジュビロード夏祭
2014年いわたジュビロード夏祭

災害医療現場で信頼できるリチウムイオン蓄電装置 CUBOX

2011年に発生した東日本大震災により、企業・自治体の防災対策、BCP(事業継続計画)対策に対する考え方が大きく変わりました。例えば東京都では、災害発生時に帰宅困難者となる社員が、3日間にわたり会社に待機できるよう備蓄をする条例(帰宅困難者対策条例・努力義務)が制定されました。災害時の備蓄といえば、水や食料、毛布等を思い浮かべますが、電気機器に囲まれた生活をしている我々にとっては「電源の確保」も不可欠になっています。

これに対してリチウムイオン蓄電装置 CUBOXは、スイッチひとつで稼働させることができるので、どなたでも簡単に電源の確保をすることができます。今後の防災・BCP対策(電源の確保)としては自家発電機・ポータブル発電機以外にも最低限の電力を確保する為に、誰でも使用できる蓄電池、バッテリーの導入は必須です。

災害医療現場で信頼できる蓄電池CUBOXは、精密機器への安定した電源として、活躍しています。